単価×時給の端数処理を設定する

1. 設定したいチームが所属するワークスペースの”歯車マーク”をクリック

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2. 画面右側に表示される”基本設定”をクリック

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3. 稼働金額の端数 “切り捨て”をクリック

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4. 切り捨て/四捨五入/切り上げの中から希望する端数処理を選択

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CSVレポート等に記載される金額(単価×時間)は、以下の計算のように、秒単位で計算されます。

時給 x 作業時間(秒) / 3600(秒=1時間)

例)時給が2000円で、58分20秒作業した場合

2000(円/h) x 3500(58分20秒) / 3600(秒) = 1944.444444444(円)

  • 「切り上げ」に設定すると、1945円
  • 「切り捨て」に設定すると、1944円
  • 「四捨五入」に設定すると、1944円

その他、時間管理に関する業務改善・効率化を得意としています。
業務フローやご利用中のサービスに合わせてカスタマイズも可能です。
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